|
|
![]() |
|
実家の母から、久しぶりに電話がありました。
実母「誕生日だったね〜。すっかり忘れてた(汗)」 いえいえ・・この年まで元気に過ごせましたんで 忘れてもらっても全然大丈夫ですよ。母上。 実母「で、何歳になったんだっけ?」 え?年まで忘れてしまったんですか?母上。 実母「40だっけ?」 コラコラ・・・あなたが30の時の娘ですから あなたの年齢−30=私の年齢ですよ。母上(汗) まぁ。1歳若く覚えてもらっていたので 今回は良しとしましょう(笑) 実母「で、ちーさんは修学旅行どうだったって?」 と、話題はあっさり孫の事に。 あれ?「おめでとう」がないんですけど・・母上(笑) まぁ、こんなもんでしょう。 やはり、孫が一番なのは仕方ない事です。 とてもありがたい事ですし^^ いいのです。数日遅れでも思い出してくれたんだし。 でも、もう一人、記念日を忘れてる方がいらっしゃいます。 今月の16日は13回目の結婚記念日でした。 旦那は今だに思い出してない様子で まったく話題にもでません。 実は、いつ思い出してくれるのかと 待っていたんです。 でも、次の日も、次の日も、思い出す気配はなく、 私も言い出すタイミングを失ってしまいまして。。。 言わない私も、私なんですけど(汗) だからって、別にいいんですけどね。 忘れられてしまったのは 今年に限った事ではありませんし^^ こんなもんでしょう。 13年もたてば・・・ (実はかなり、不満だったりします(笑)) テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記 |
![]() |
|
| ホーム |
|






